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中国国営中央テレビ(CCTV)のニュースサイトは19日、韓国がスマートフォンを使って偽造紙幣かどうかを判別するシステムを開発したと報じた。
記事によると、スマートフォンに特殊なレンズを装着してカメラで撮影し、紫外線蛍光反応などを確認することで偽造紙幣かどうかを判別できる。韓国のウォン紙幣のほか、米ドルと中国の人民元にも対応するという。
これについて、中国のSNS上の反応を見ると、「スマホ決済普及で偽札の出番なんてないだろ」「韓国ではいまだに紙幣使ってる?」「あれ、スマホ決済普及していないの?」「偽札どころか本物のお札ももう何年も見ていない」「人民元紙幣がどんなデザインだったか、もう忘れてしまった」などの声が寄せられていた。(翻訳・編集/柳川)

写真は韓国ウォン。


(出典 news.nicovideo.jp)

偽札 (カテゴリ 通貨偽造)
偽造を見破る「紙幣識別機」や「カウンターディテクト・ペン」もある。 紙幣の技術と偽札作りの技術はいたちごっこの状況、即ち防止措置を取る傍からそれを通過してのける偽造紙幣が現れる状況であり、紙幣偽造は後を絶たない。プリンター、イメージスキャナや、これらを統合した複合機などをはじめと
25キロバイト (3,853 語) - 2020年9月15日 (火) 13:21


スマホ決済も安全とは言い切れないですからね。

<このニュースへのネットの反応>

で、システム開発が偽物になるんですね


スマホ決済普及とか中国人が粋がってるけど、災害が起きて電気が停止したらどうするつもりなんだか。そこまで考えが及ばないのか。


どうせなにかの起源を主張する。偽札は韓国が最初に作り始めたニダ!とか


ドルにも対応するのか。出来りゃすごいと思うけど、出来るの?


銀行から偽札を渡される国は大変だな。水害や台風の停電等で一切買い物が出来なかった地域があったそうだが報道されなかったなw


『人民元紙幣がどんなデザインだったか、もう忘れてしまった』 その程度のものしか作る技術がなかったと。 ぶっちゃけてますねw


「偽札を判別する」より「真札を判別する」としたほうがいい


これアメリカと中国は危機感持った方が良いんじゃねーのか?偽札判別出来る=その紙幣に使われている偽造防止技術を大なり小なり知っているって事だからな。言い換えれば真券に近い偽札を作れる情報を持ってるって事。実際に作る技術があるかは別だが


現金を使おうとすると、一々全部調べなきゃいけないから面倒臭くて嫌がられるってのも凄いと思うが(だから現金お断りな店もあるとか...)


中韓では偽札が普及しすぎていたから偽造のしにくいデジタル決済が増えた


孤立無援になった時に一番頼れるのが現ナマだって中国人は知ってたはずなんだけどなぁ。あの国どんどん思考が愚かになっていくな


紙幣・硬貨は国家と技術に対しての信頼によるところが大きいからな。中国人の中共に対しての信頼のバロメーターである


偽札被害から逃れてるつもりでネットの不正決済を巧妙化させていくのか


アメリカもクレジットカード決済普及で現金持たない人多いらしいし


自国の紙幣通貨に信頼が出来ない国が先進国とか、かがく技術で世界にとかシャブでもやってんのかって思う


国の金が無いから国主導で偽札でも刷ってんじゃないのか?


ウォンがゴミだからね


生粋の法螺吹き共だから、他人の嘘を我慢出来ないんでしょ。